雑誌「FLASH」3月14日号の記事について

すでに、お読みになった方もいらっしゃるかもしれませんが(いや、もしお読みでなく、全くご存じでなかったら、そのままで結構ですので、ぜひ、以下、飛ばして無視して下さい・・・苦笑)、週刊「FLASH」(株式会社光文社発行)の3月14日号に、「新宗教と政治家と芸能人」と題する特集記事が掲載されており、その中で、あたかも私が「天理教」と宗教的な関係にある、もしくは組織的なつながりがあるかのような誤った印象を与える内容が掲載されておりました。まあ、あまりにヒドい印象操作記事なので、そのまま無視しておこうと思いましたが、記事を読まれて心配されている支援者の方々、誤った印象を持たれてしまった方々もおられるかも知れないと思い、以下、 経過と事実関係について皆さまにご報告しておきたいと思います。

<経過>

(1)今年2月22日、株式会社光文社・週刊「FLASH」編集部より、FAXで、「取材依頼書兼質問書」なるものが私の事務所宛にいきなり送信されてきました。内容は、「石橋みちひろ後援会 2015年度政治資金収支報告書」において、天理教系出版社である「天理時報社」に看板制作代228万42円、パネル作成代275万1,937円、看板発送代3万726円の支出が認められるが、これをもって①石橋議員は天理教の信者と考えていいか、②参議院選挙において、天理教の信者に「集票」を含む選挙活動の協力はあったのか、③毎年1月下旬に天理教本部で開催される「お節会」に参加しているのかという質問でした。

(2)私の事務所からは、天理時報社とは印刷会社としてのお付き合いであり、①天理教信者ではないこと、②天理教から選挙応援を受けていないし、依頼もしていないこと、③「お節会」なるものには一度も参加したことはないこと、を明確にして回答を行いました。

(3)それにもかかわらず、当該FLASHの特集記事で、突如、私の名前が上記支出内訳とともに記載をされていたので、私自身も事務所も驚いた、というわけです。

<事実関係>

①天理時報社は、奈良県に本社を置き、広く一般向けにも事業を展開している印刷会社で、私の出身組織である情報労連及びNTT労組の地元組織とも長年に渡ってお付き合いのある企業です。天理時報社には労働組合があり、印刷労連に加盟しているので、連合の構成組織でもあります。そういう関係もあって、8年前に活動を始めた際に地元組織から紹介を受けたのがきっかけで、労組がある企業さんであること、東京支社もあるので打合せ等の問題もないこと、複数の提案を戴いた時にデザイン的にも料金的にも競争力があったことなどから、政治活動用のいくつかのツール作成をお願いしたものです。

②ちなみに、これまでいくつかの制作・印刷会社と仕事上のお付き合いをさせていただいていますが、天理時報社はそのうちの1つであって、7〜8年前にいくつか仕事をお願いして以降、しばらくご無沙汰をしていたのですが、今回、以前に天理時報社に制作してもらったツールと同じようなツールを作ることになったので、再び、天理時報社に仕事をお願いした、というわけです。つまり、あくまで印刷物の依頼人と受注者の関係であるということです。

③私自身は、天理教とは何の関係もありません。上記の通り、天理時報社とのお付き合いも、労組つながりであり、天理教つながりでは一切ありません。にもかかわらず、当該FLASHの記事は、見出しや全体の脈絡の中でそれを読むと、あたかも私が天理教の信者であるかのような、そうでなくとも何らかの政治的な深い関係があるかのような誤解を与える構成になっています。「信者ではないけれど」という小見出しが書かれてはいますし、「収支報告書に(支出先として天理時報社の)記載がある」のは事実ですが、記事に「天理教側への支出がある」との記述は不正確です(天理教に支出などしていません)し、そもそもこの記事が、宗教団体と政治家との政治的なつながりをあぶり出し、問題提起をするための記事なのであれば、全くもって不適切だし、不正確だし、事前にそれをちゃんと説明したにもかかわらず記事にしてしまう姿勢自体、不誠実だと言わざるを得ません。

本件記事を掲載するに当たり、FLASH編集部が天理時報社にも取材をしたのか否か、明らかではありません(天理教には問い合わせをしたようです)が、いずれにしても全く関係ない話で企業名を出されて、さぞ、迷惑に思われているに違いありません。この場をお借りして関係者の皆さまにお詫びを申し上げ、経過と事実関係の説明とさせていただきます。

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平成28年度第三次補正予算案についてヒアリング (秘書報告)

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通常国会召集日の1月20日(金)朝に、民進党 財務・金融/外務・防衛/国土交通/農林水産合同部門会議が開催され、今国会最初に審議予定の「平成28年度第三次補正予算案」について、財務省・外務省・防衛省・国土交通省・農林水産省よりヒアリングを行い、石橋議員ほか多数の民進党議員が出席しました。

各省からの説明を受けて、出席議員からは、税収が減ったにも関わらず平成21年1月以来になる赤字国債を1兆7000億円も発行してまで、今回支出をしなければならない緊急性がある予算内容とは思えないという厳しい指摘が相次ぎました。平成28年度の当初予算、第一次補正予算、第二次補正予算そして平成29年度予算案で今回の要求項目の金額推移がどうなっているか、説明資料に今回計上しなければならない根拠や3月末には成立が見込まれている来年度予算まで待てない理由を明確に示すことなどを強く要請して、今日の会議は終了しました。引き続きこの問題について議論していくことになりました。 (報告者:田中秘書)

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超党派 「ICT教育促進議連」 立法作業チーム 団体ヒアリングを開催

12月6日(火)、7日(水)の両日の夕刻、石橋議員が事務局長をつとめている標記会合が開催され、現在作業チームで作成している「学校教育における情報化の推進に関する法律案(仮称)のイメージ」について、下記の皆さんからヒアリングを行いました。

6日(火)  千葉県柏市立柏第二小学校 西田 光昭 校長、つくば市教育局総合研究所 毛利 靖 所長

7日(水)  日本教職員組合 西原宣明 教育文化局長他1名、教科書協会 黒川弘一 情報化専門委員会委員長他1名、日本教育情報化振興会 赤堀侃司 会長他1名、全国地域情報化推進協会 松村浩 事務局長他2名

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法案の方向性については、おおむね皆さんの賛同を得ることができました。今回のヒアリングを通じて、現場の体験を踏まえた貴重なご意見を多数頂くことができましたので、今後の法案化に向けた作業に生かしてまいります。ヒアリングにご協力を頂きまして誠に有り難うございました。 (報告者:田中秘書)

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民進党 総務・地域主権部門会議で情報労連よりヒアリング

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11月9日(水)午後、標記会議が開催され、部門に関係する10団体から、政策提言及び平成29年度予算・税制改正要望のヒアリングを行いました。石橋議員の出身母体である情報労連からも「ICT利活用の促進に向けて」4項目からなる政策要望の説明をして頂きました。

出席した石橋議員からは、「ICT分野の競争政策について、事前規制から事後規制への転換が必要だと認識しているが、情報労連として、どのように考えているか」質問をいたしました。ICT関連では、そのほかNTT・KDDI・ソフトバンク各社からもヒアリングを行い、今後の部門会議の政策づくりに大変参考になる内容となりました。 (報告者:田中秘書)

 

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2016年元旦〜年頭のご挨拶

 

皆様、新年、あけましておめでとうございます。旧年中は、大変温かいご支援・ご声援をいただき、本当にありがとうございました。

振り返って見れば、2015年は本当に厳しく、激しい1年でした。そして何より、悔しいのひと言に尽きる1年でした。戦後70年の平和主義と立憲主 義を根底から覆す安保法案の強行採決、雇用の一層の非正規化と不安定化を招く労働者派遣法改悪案の成立・・・。さらに、安倍政治が進める金融・経済政策に よって、持てる者と持たざる者の間の格差が拡大し、社会的に弱い立場にある子どもたち、女性、若者、高齢者の暮らしが悪化し、貧困が拡がっています。それ を止めることが出来なかった、出来ていないことが、悔しくてならないのです。

本来、政治の役割とはなんでしょうか。憲法を遵守し、国民一人一人の権利を保障しながら、暮らしの安心を守り、希望ある未来を創っていくことではな いのでしょうか。そして何より、平和を守らなければ、国民の安心や安全を確保することはできません。戦争や紛争や暴力の原因となる貧困や格差、差別や搾 取、抑圧や社会的排除をなくし、社会全体のささえあいや助け合いの中で誰もが安心して暮らしていける社会をつくることこそ、政治の役割であり、今、私たち がやらなければならないことなのではないでしょうか。

しかし今、数の力に奢った政権が、国民の声を無視して、本来進むべき方向とは真逆の方向へと政治を進めています。このままでは、働く者の雇用の安定も、国民の暮らしの安心も、そして子どもたちの平和な未来までもが失われてしまいます。

だからこそ、今が、ここが、踏ん張りどころ、頑張りどころです。

今年、2016年は、政治を取り戻すための勝負の年です。1月4日から始まる第190回通常国会と、そしてその後に予定されている第24回参議院選 挙は、現政権の暴走に歯止めをかけるためにも、そして、働く者の安定と、生活者の暮らしの安心と、次代を担う子どもたちの平和な未来を守っていくために も、何としても負けられない戦いです。

私自身、皆さまの熱いご期待に応えるため、残された任期6ヶ月、全力で戦い抜いていく決意です。ぜひともこれまで以上のご支援とお力添えを頂きますことを心からお願いし、新年のご挨拶といたします。今年1年も、どうか宜しくお願いいたします。

 2016年 元旦
参議院議員 石橋みちひろ

労働者派遣法一部改正案等に対する反対討論(9月9日:参議院本会議)

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第189通常国会

「労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律等の一部を改正する法律案」 及びその「修正案」

並びに「労働者の職務に応じた待遇の確保等のための施策の推進に関する法律案」に対する討論

(2015年9月9日:参議院本会議)

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民主党・新緑風会 石橋みちひろ

民主党・新緑風会の、石橋みちひろです。

私は、会派を代表し、ただいま議題となりました「労働者派遣法一部改正案」並びに修正案、及び、「同一労働・同一賃金法案」に対し、いずれも反対の立場で討論を行います。

今回の労働者派遣法改正案は、そもそも異常な法案です。前回の改正は、たった3年前の平成24年。初めて、派遣労働者の保護を前面に打ち出して、当時野党の自民党・公明党も賛成して成立し、まだその運用は始まったばかりです。しかも、その最も重要な改定である「労働契約申し込みみなし制度」は、長い準備期間を経て、この10月1日からようやく施行されるところでした。

ところが安倍政権は、あろうことか、業界団体の規制緩和の要望に応え、昨年、法案を国会に出してきました。2度にわたって廃案になったにもかかわらず、政府は今国会に、ほぼ同じ内容の法案を、しかも施行日を9月1日に設定して出してきました。何がなんでも「みなし制度」の根幹である「期間制限違反」を無きものにしたいという決意の表れであり、そのことは、9月1日を過ぎた今、施行日をなんと9月30日に修正してきたことからも明らかです。

労政審で審議すべき政省令事項が41項目もあること、さらには準備と周知のために相当な時間が必要なことを考えれば、円滑な施行は不可能です。現場は大混乱に陥ります。それでも数の力で押し切ろうとしています。かつてここまで露骨に、労働者を救済直前に裏切って切り捨てて、違法派遣を使って利益を上げてきたブラック企業を救済する悪法があったでしょうか?

委員会質疑でも、塩崎大臣は何十回も答弁不能に陥り、審議をストップさせました。政府与党自らが修正案を出さざるをえず、39項目にも及ぶ附帯決議が採択されたことからも、本法案がいかに欠陥だらけで、廃案にすべき法案であるかは明らかであります。

問題点を上げれば切りがありませんが、以下、五点に絞り、反対の理由を申し述べます。

第一に、本法案は、派遣の期間制限を事実上、撤廃し、これまで基本原則であった常用代替防止原則を有名無実化して、派遣の自由化に道を開き、正社員から派遣への置き換え及び固定化を招くもので、断じて容認できません。

歯止めなどありません。過半数労組代表等が反対しても、聞く必要はなく、受け入れ開始時には意見聴取の必要すらないのです。そもそも、期間延長しなければ、例外業務以外の一切の派遣労働者を受け入れることが出来なくなるために、事実上、延長しないという判断は困難なのです。

つまり、事業所単位への改悪によって、期間制限は実質的に無きものとなり、企業は経営判断で好きなように正社員を派遣労働者に置き換え、3年毎に労働者を入れ替えながら永久に派遣を使い続けることが可能になってしまいます。まさにこれは、業界による、業界の利益のための法案なのです。

第二に、雇用安定化措置義務は、抜け穴だらけで実効性がなく、派遣労働者の雇用が今まで以上に安定化することは到底、期待できません。

政府は、安倍総理を先頭に、繰り返し「正社員化を実現する法案だ」と宣伝してきました。しかしこれは全くのウソです。法案には「正社員化」などどこにも書いてありません。意味の無い「直接雇用の申し入れ」が雇用安定化措置の選択肢にあるだけで、それすらやる義務はないのです。派遣元事業主は、そもそも本来業務である「新たな派遣先の機会提供」さえしていればよく、しかも、義務規定の対象者は限定的で、大半は努力規定のみ。かつ、義務規定逃れも簡単にできてしまいます。そんな穴だらけの雇用安定化措置に、何の意味があるでしょうか?

第三に、教育訓練提供義務も、キャリアアップや処遇改善を保障する規定になっておらず、かつ派遣労働者の権利として確保されていないため、実効性がありません。

条文には、ご丁寧に「派遣就業に必要な技能及び知識」を身につけることと規定されていて、何を提供するかの判断は派遣元事業主に委ねられています。派遣労働者本人の希望や選択を尊重する義務などどこにもありませんし、塩崎大臣も、「何をするかは経営者の判断」と答弁で認めてしまっているのです。派遣労働者の皆さんが、全く期待できないと訴えておられるのも当然のことです。

第四に、この法案では、派遣労働者の賃金アップも処遇改善も実現されず、不合理な労働条件格差も、職場差別も野放しのまま放置されるため、派遣への固定化だけが進んでしまいます。

なぜなら、均衡待遇への配慮のみを規定した条文は、現行法から全く変更されておらず、派遣労働者の権利を強化する改正などどこにもないからです。派遣元事業主は今、「正社員よりずっと安くて、便利で、楽です」などと宣伝広告を打って競争していますが、塩崎大臣は、そんなとんでもない広告を許さないという政治的意志さえ示さないのです。つまり、政府は最初から、派遣労働者の処遇改善も、権利や尊厳の保護も、本気で実現するつもりなどなかったことは明らかです。

第五に、本法案によって、専門26業務が一律に廃止され、これまで派遣の中で、比較的、雇用が安定し、かつ処遇も良かった専門業務の皆さんが、かえって雇用の危機に瀕してしまいます。

すでに多くの専門職の方々が、契約打ち切りの通知を受け、衝撃を受けておられます。そもそも労働者派遣制度は、専門職や、真に臨時的・一時的な業務に限って例外的に認められるべきものなのです。それを今回、専門業務という区分を撤廃してしまうことは、派遣制度のあるべき姿を根底から覆す大改悪であり、絶対に廃案にすべきです。

以上、労働者派遣法改正案原案に対する反対理由を申し上げました。なお、修正案についても、施行日を9月30日に設定した暴挙も含め、諸問題の根本的な解決にはなっていないため、反対です。

また、「同一労働・同一賃金法案」についても、衆議院での修正の結果、派遣労働者への適用に関する規定が、①均等ではなく均衡待遇でもよしとされたこと、②立法による措置が担保されなくなったこと、かつ、③1年以内ではなく3年以内の措置と大きく後退してしまったことなどから、法案の実質的な意義が失われてしまったため、反対です。

 

同志議員の皆さん、圧倒的多数の当事者の方々が、本法案に反対しています。将来を見通せない雇用の不安定さと、頑張っても報われない低賃金と、不合理な処遇格差と、全く理不尽な職場差別の中で、苦しい毎日を過ごし、それでも一生懸命に働いておられる派遣労働者の皆さんたちです。反対しているのは、決して、法案の中身を理解していないからではありません。この法案がいかに欠陥だらけで、派遣労働者の権利や地位や雇用の安定にはつながらず、これではむしろ、企業が今まで以上に、派遣労働者を雇用の調整弁として自由に使い、正規雇用を減らし、労働コストの削減で利益を出すことを可能にする法案だということを理解されているからこそ、反対しておられるのです。

今回の法案は、今の派遣労働者の皆さんの希望を奪うだけではなく、これから社会に出る若者や、企業で活躍したいと願う女性たちの正社員への希望をも奪い、一生派遣で、不安定かつ低賃金の労働に押し込み、一部企業の儲けのために彼らの将来を犠牲にしてしまう大改悪です。

それだけではありません。今後、正社員が減り、不安定かつ低賃金の派遣労働が増大すれば、個人消費は一層、減退し、貧困と格差が拡大して社会が不安定になり、貴重な人材まで失われ、少子化が加速し、地方経済はさらに疲弊していくのです。それがなぜ、分からないのでしょうか?

労働は、商品ではありません。労働者は、モノではないのです。労働者の犠牲の上に、我が国の発展などありません。派遣労働者を犠牲にした企業の成長など、あってはならないのです。「世界一、労働者が安心して働いて、安心して暮らしていける国を創る」ことこそ、私たち政治家の責任であり、私たち民主党は、派遣労働者の皆さんを含む全ての勤労者の皆さんとともに、その実現に向けて全力を尽くしていくことをここにあらためてお約束し、私の反対討論と致します。

(了)

三上智恵監督、映画「戦場ぬ止み」を観て(インターンだより)

インターンシップ3日目 松沼です。

3日目は「戦場ぬ止み」という映画を観させていただきました。

沖縄の現状について、テレビでときどき放送されているようなことしか知りませんでした。この映画を観て、毎日のように100人以上の方が反対運動をしていることを初めて知りました。

自分たちと同じぐらいの年代の方も反対運動していて、私がすべきことは、沖縄の辺野古移設についてもっと知っていくべきだと思います。だから、もっと積極的に社会で起こっていることを知っていきたいです。

★公式サイト★

http://ikusaba.com/